大変だあ!
現在は29日午後4時45分。
コドモが、工作の宿題を忘れていた! って言いだした!
家庭の宿題で、今夜は夕食も作らないといけないのに!
それで、奥さんは風邪で寝ているという事実!
インフルエンザの疑いもあるぞ!
てなわけでパニックなので、今日は最終回の感想書けません
後日アップします。
一言だけ。 響、ありがとう! スイプリのみんな、ありがとう! ニャ!
困ったときは…メロディの背中を見るんだ
ただ今29日午前7時50分です。
緊張する。ドキドキする。
あああああでも今日はリアルタイム視聴ができないんです…orz
辛い時は、ヤツの背中を見ろお!
この悲しみ、乗り越えて見せる!
すみません、返信はもう少し待ってくださいm(_ _)m
ハミィの風呂敷(?)が欲しいと思ったニャ!
感想がなかなかアップできなくてすみませんでした
乗り遅れてしまったので、あらためて書くこともさほど無いのですけど
ここまで続けてきた感想が途切れるのも悔しいので記録しておきます
(携帯からなのでレイアウト乱れていたら後日修正します)
ラストバトル、なかなかの迫力でした!
セリフが多めで、若干置いていかれ気味? と感じた瞬間もありましたが
でもセリフの応酬自体が熱かったです
ノイズに対する「護る」のセリフは、
メロディが言葉の上だけでも「倒す」という言い方を避けたんだと解釈してます
ノイズが悲しみそのものなら、悲しみを止めて救済するには
「ノイズそのものを止める」しかない。
それがわかったからこそ
「戦えない」→「やっぱり戦う」
という展開になったんでしょう
このメロディの「戦う」という決断はとても良かったと思います
ノイズが消滅した=メロディたちが消滅させたことで
ノイズの悲しみはメロディたちに引き継がれました
メロディはノイズのことを忘れないと思います
でも響たちは確実にその悲しみを乗り越えるでしょう
彼女たちはノイズと異なり、信じ合う仲間がいますから…
拍手&コメありがとうございます
返信はもう少し待ってください
ちょっとだけ思いついたこと
風邪気味で早く寝ようとしていますが
思いついたことがあるのでちょっとだけ記録しに来ました。
スイプリが、視聴率のことをいろいろ言われているようですけど、
例えば5年ぐらい前とは、各家庭の番組録画の環境はかなり変わっていますよね。
地デジ化もあったことですし。
だから、過去のシリーズと単純に比較するのはかわいそうでは? と思うのです。
それから、グッズ売り上げについては
恐らく震災が影響したことでしょう。
どちらも、数字を細かく把握しているわけではありませんが
数字について議論するのなら、
これらのことも考慮してもらえるといいなあ、と思ったのでした。
まあ、本日言いたいことはこれだけです。
マスクして寝ますww
追記:ローソンのグッズ付き前売り、やっと手に入れました。3月楽しみだあ!
フリーザがホアチャ! ついでに無駄無駄無駄無駄ァ! も言って欲しかったニャ!
この時期にアバンなしで始まると、もうそれだけで胸熱ですね
その期待を裏切らない、作画も展開も神回の46話でした!
宮殿で歌ったときの横顔。
仲間と話すときのにこやかな笑み。
ノイズに立ち向かうときに見せた凛々しさ。
引き込まれそうになった際の驚愕。
どれもこれもメロディが美しくて、それだけでも大満足。
「ノイズ! あなたの好きにはさせない!」
のところは、ほんの少しですがジョジョっぽい作画だと思いました(^^)
戦闘シーンも今回はよく動いてました!
プリキュアの醍醐味はやっぱりこれですね。
スロー再生で何回も見ましたが、
懸命に戦うプリキュアの表情に感動します。
ミューズのだるま落としプレイに気付いたときのビートの表情もよかったです(^^)
そして…
今回、やっぱり一番印象に残ったのは、ノイズとメロディたちの会話です。
スイプリのテーマが、この会話で凝縮して表現されていました。
「そんな、(幸福にも不幸にも)どちらにでも変わるようなあいまいなもの、無い方が良い」
「そんなことない! だって…。音楽のない世界なんて…。寂しすぎるよ!」
「寂しさなど感じてはいない。何も感じてはいない、喜びも悲しみも! すべての音が消え去れば苦しみも消える。何も感じない平穏な世界。これこそが究極の理想の世界だ!」
ノイズが言ってるのは、要は死の世界。
つまり、「音楽=生きること」ということなのでしょうね。
少なくとも、そう理解すればこの会話はわかりやすい。
苦しむぐらいなら、「生きない」方がよいではないか。
ノイズが言ったのはそういうことじゃないか。
それに対してプリキュアが主張したのは
つらく苦しいことがあっても、過ちを犯したり、友達と喧嘩することがあっても、
それでも私たちは生きていたい。
生きて、喜び合い、悲しみを分かち合いたい。
そういうことじゃないか。
バスドラ、バリトンも「私たちにも『思い』はあるのだ」と言いました。
「思いはある」…彼らも彼らなりに、「生きている」のだという主張です。
だからこそノイズは、その「思い」を「無い」ものにしてしまった。
そのことをプリキュアは、「思いを踏みにじるなんて!」と非難した。
宮殿で演奏するメイジャーランドの国民たちの姿は
人々が生きていこうとする姿です。
アフロディテがノイズに向けたセリフにはそういう意味のことが説明されていましたし
そこで言った「音楽を愛する心」はつまり「生きていこうとする姿」そのものなのでしょう。
このシーンでノイズが動揺しているのは
「苦しくとも生きていこうとする」人々の存在が、
自身の考えを破綻させるものだからでしょう。
今回と過去のストーリーをすべて検証すれば
なにがしかの不整合があるかもしれません。
それでも、46話で語られたスイプリのテーマは、
説得力のあるものだと僕には思えました。
そしてもうひとつ。
ノイズのセリフの端々には、
「生きるために、苦しい思いをした過去がある」
というフラグを感じますよね。
プリキュアがどう対峙するのか、次回が本当に楽しみになりました(^^)
…でも、ちょっとだけ思った。というか期待した。
プリキュアが倒れた後、アフロディテが「みんな、顔を上げなさい」と言ったとき。
オウムがプリキュアに変身するんじゃないかって。
あと、話は変わりますが、
このブログが20000hitにようやく届きました。
のぞいていただいてる方々、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします!
拍手&コメ、ありがとうございます。
続きに返信です。
「覚悟!」POをひく音吉さんがちょっと怖かったニャ!
感想がなかなかまとまらなくて
実家にいる間に書けませんでした
なので携帯からアップ。
レイアウトが乱れていたらすみません
後日、この感想は修正するかもしれません。
とはいっても、感想がまとまった訳ではないんですが…
今回のポイントは何だったんだろう。
「音吉さんのPOは通じませんでした。戦いは続く」
↑お話をざっくり言えばこういうことでしたが…
地上でノイズを防げなかったPOをメイジャーランドに持ち込んだからには
何か策があるのかと思ったんですけどね
何も…なかったですね…
一方のプリキュアたちにも、特に策を用意した様子はありません。
個別にノイズに挑み跳ね返されたミューズ、ビートの攻めは痛々しくさえ映りました。
後半にオーラをまとったプリキュアの見せ場が少しありましたけど
これを最初から見せてくれても良かったような気がする。
オーラを纏うきっかけに使われた
「護りたい→あきらめない」という流れは、無くても構わないものだし。
だって、それ前回やったから。
いかん、普通に感想書こうとしてるのに
なぜかツッコミばかりになっているorz
多分、僕としては、
メロディが空気っぽい感じだったので
満足感が薄かったんだと自己分析してます
なんだか愚痴っぽい感想になったけど、
スイプリのラストには本当に期待しているんです
次回は、完全ではないかもながら復活してきそうなメフィストさんや、
2回連続姿を見せてないドラトンの2人が
お話に絡んで来るんじゃないかと予想してますが、
メロディたちには彼らに負けない活躍見せてほしいです
「あきらめない」を言葉だけでなく
行動で見せてくれると嬉しいなあ。
拍手&コメ、ありがとうございます!
返信はもうちょっと待ってください。




















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